【東京都主任教諭選考】元校長が教える、合格論文に必要な『主任教諭としての視点』とは?」
- 協創eRevo 株式会社

- 4月29日
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更新日:5月5日

東京都の主任教諭選考は、毎年、適齢年齢の増加とともに合格率が高まっています。
論文試験は、会場に出向きそこで論文を作成します。
『何を書けばいいかは分かっているけれど、いざ書こうとすると言葉がまとまらない…』そんな悩みを持っていませんか?
合格をするためには、教諭から主任教諭の立場で何を目的に具体的に何をするかを端的に論理的に文章で表現することです。
これは、今の実践にとてもかかわることで、論文を作成することで、今後自分が何をすべきかが整理され、より良い教師人生を歩むきっかけにもなります。
合否に一喜一憂するのではなく、今の自分を一歩前進できるプロセスだと考えれば、前向きにこの選考試験に向き合うことができるのです。
現場の校長として、何人もの主任選考対象者の論文を添削し、育成してきたノウハウがあります。
単なる受験ではなく、あなた自身のこれからの教師人生に良き光をもたらすコーチングに期待してください。
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